【今後の天候気候による生育不良などが発生した場合は発送できない場合もございます】西吉野の完全無農薬、梅干用 もみ赤紫蘇(あかしそ)500g【発送 6月下旬 〜 9月上旬】

   

本商品は岡田さんが梅干し用にもみこんだものをお送りします(沖縄天然塩島マースとのブレンド18〜20%、梅酢が入っておりますので冷蔵庫で約1ヶ月保存できます)        (ナマの葉はご容赦ください) 商品  梅干用の赤しそです。

普通、梅の10分の1の赤しそが必要です。

出荷時期 収穫発送は6月下旬からになります。

(ただし、それぞれ自然のモノですので、気候などの条件によりまして時期が変わる場合がございますことをお含み置き下さい) 送料 (ご注意) ●〜10kgまで  850円(南東北 1000円、北東北 1100円、北海道 1600円、沖縄 2400円) ●〜15kgまで 1200円(南東北 1300円、北東北 1500円、北海道 2000円、沖縄 2950円) ●〜20kgまで 1700円(南東北 2000円、北東北 2200円、北海道 3200円、沖縄 4800円) ※20kg超過する場合は追ってご連絡致します。

【ご注意】 同一日、同一生産者、同一配送先に複数のご注文の場合は送料が重複しますので差引きいたします。

また、地域によって送料が変わりますので、楽天からの自動返信メールの後、自然堂本舗からのご注文確定のメールにて正しい金額をお知らせいたします。

その金額でのお支払いをお願いいたします。

配達の形 宅配便 賞味期限 とくにありませんが、水分が徐々に抜けてきますので、できるだけ早くどうぞ。

要冷蔵 6ヶ月 梅干の作り方 【用意するもの】   タル又はびん、梅(1kg)、塩(20%) 赤しそ 100g 【手順】 ● 梅を水でよく洗います。

    ポイント:熟していない梅の場合、           水に約半日ぐらいつけてアク抜きしますが、           青みが残っている梅は使用しないでおきましょう。

●梅の実のヘタを竹串などで取り除きます。

●梅の水気を切り、容器に梅と塩を入れます。

 容器はきれいに洗って乾燥させたものを使用してください。

●適当な大きさの容器に、梅・塩の順に交互に入れます。

  この時、手もみした赤しそ(汁は捨てる)を適宜入れる    ポイント:用意した塩の3分の2は梅・塩の順にまぶすように入れ、          残り3分の1は一番上に均一に入れます。

●フタをして重石をのせる。

→直射日光を避け、約1ヶ月間保管します。

   フタは容器の直径よりやや小さめを使います。

(皿で代用可)    重石は20kg〜30kg    漬込み中に梅酢が出てきて、フタが梅酢に深く浸かる場合は、    少し重石を軽くしま??す。

    その時、梅酢液から梅が浮き上がらないようにしてください。

    ポイント:漬込み期間が短いと良い梅干はできません。

1ヶ月を超えて         漬込んでも問題はありません。

●土用干しをします。

   晴天の日、ザルなどに梅を直射日光に当たりやすく広げて    3日3晩干します。

              (大粒の梅は1日〜2日干す日数を増やす)    ポイント:1日1回は梅を裏返し、均一に直射日光が当たるように    ポイント:夜露に当てると皮が柔らかくなります。

   ポイント:梅を裏返す時、 皮を破らないように丁寧に作業しましょう。

             ( 日没後等に作業された方が安全です。

)    ポイント:干し上がりの目安は、梅全体に白く粉がふいたように          なった時です。

   ポイント:日光不足の場合は、適宜干す日数を増やします。

        干しが十分でないと、保存中にカビが生えることがあります。

        清潔な瓶または壷等に保管します。

●平成15年柿部門で農林大臣賞受賞。

● ★

エコファーマー認定農場です。

「持続性の高い農業生産方式に関する法律」に基づき 「堆肥等土づくり、化学肥料、化学農薬の低減を一体的に行う生産方式を導入する計画を立て、 都道府県知事の認定を受けた農業者」のみが使用できるマークです。

  柿         ●人の心と果物の味は同じ。

 人は会って話してみないとわからない、  果物は味わってみないとわからない。

   (東京フルーツ会社社長H様) ●“手にのせて柿の姿のホノボノ赤く”山頭火。

今日柿を頂戴いたしました。

 見事な姿で赤色を楽しんでおります。

 あちこちに産地が増え、競争激化と思いますが、高品質でブランドを  強化してがんばってください。

       (コーヒーチェーン店社長K様) ●昔の味が恋しくて、探して、探してこの柿にめぐり合えました。

 本当に幸せです。

    “柿食えば鐘が鳴るなり法隆寺”  (岩手県Y様)●富有柿は子供時代の思い出の果物です。

しばらくは味の本当によい物は簡単に手に入らず 、あきらめていましたがネットで買えるようになり、秋の毎日が楽しくなりました。

宝石のようです。

(鎌倉市 H様)   梅                       ●今年もまた梅の季節になりました。

 昨年の梅干はとてもおいしく  毎日のお弁当、休日の朝の茶粥・白粥に重宝しています。

(東京・橋本様) ●こちらのスーパーなどの店先では絶対にお目にかかることの出来ない梅ですね。

 大きくて立派で大変満足致しております。

 さっそく漬けてみました!将来がとても楽しみです。

(東京 E・Tさま) ●今年は天候不順で、梅の発育もいつもより遅く苦労されたことと思います。

私は毎年30〜40キロの梅を梅干しに漬けております。

今年は楽天出店の4店から各10キロ、計40キロの南高梅を購入しました。

今年は梅雨明けも遅く、明けてからも快晴の日はなく、 ようやく昨日真夏の太陽が照り土用干しとなりました。

梅の大きさ、実の多さ、皮の薄さ、どれをとりましても 自然堂さんの「梅」 が一番!!でございます。

来年もお世話になります、どうぞよろしく御願い致します。

東京K・M様) 梅のレシピ はち蜜漬 【材料・用意するもの】      梅干し   はち蜜  、保存容器     1.梅干を熱湯に入れ、煮沸前に火を止めてさます。

               (煮沸すれば梅の皮が破れるので)      2.飽和状態のはち蜜液に梅干を入れ、煮沸前に火をとめる。

   3.液ごと容器に入れ、涼しい場所か冷蔵庫で保存 梅ジュース 【材料・用意するもの】      梅 1kg  氷砂糖 800g〜1kg 保存容器   1.洗った青梅をふいて冷凍庫に24時間入れます。

   (ジュースを出来やすくするため)    2.殺菌した保存容器に砂糖と梅を交互に入れ密封します。

 3.暗くて涼しい場所で保存する。

 4.南高梅は濁りができるため一ヶ月位で梅を出す。

    一ヶ月から飲めるようになります。

「梅味噌ドレッシング」 【材料・用意するもの】     青梅 1kg   みそ 1kg  砂糖 700g〜1kg  1. 青梅はたっぷりの水に6〜8時間つけて アク抜きをする。

 2.青梅の水を切り殺菌した保存容器に 梅→味噌→砂糖    の順に交互に入れる。

 3.梅にシワ出れば引き上げる。

 置く程うまみが増します。

 梅味噌は、いろいろなタレになります!     (「冷やしそーめん」のタレとしてお勧めです!)      お客様からのレシピ  南高梅を使って   (神奈川県のM様から) 梅の黒糖漬け ●普通に梅を漬ける    密閉容器を使い重石は使っていません。

   特に南高梅のように肉厚で立派な梅を重石でつぶすのが可哀想だったので。

●塩は最低でも20%以上にし、    梅酢があがるまでは、一日二回は容器を揺すって、酢がまわるようにします。

●出来上がるまでも、その後の保存も常温で大丈夫です。

)塩は15%にしました。

●梅酢があがって、モミ紫蘇を入れるのと同じタイミング(7〜10日位)で、  黒糖15%を追加して、そのまま漬けます。

  (どんどん溶けるので、普通に揺すってやるだけでOKです) ●あとは、しっかり、干すだけです。

白干し 白干しは、いろいろと注意が必要ですが、頑張って、10%のものを漬けたいです。

最初に塩をして、揺すっているだけでいいです。

紫蘇等追加しない分、酢があがらないので、やはり、かび易く、容器と梅を洗った後、とにかく、水分をよくふき取り、念には念を入れると、ホワイトリカーで梅も容器も洗います。

お客様からのことば (2008.6.27) 昨日はお電話ありがとうございました。

先ほど、届きました♪

箱を開けたとたん梅の香りが部屋いっぱいに広がりました。

今年も惚れ惚れする梅です! 美味しい梅干が出来そうです。

毎年質の良い梅を作っている岡田さんに感謝です。

それを扱っている自然堂本舗さんにも感謝です。

ご苦労が多い事と思いますが、これからもよろしくお願いします。

ありがとうございました。

右から岡田さんのお祖母ちゃん、奥様、岡田さん、店長野瀬(ごめんなさい中央に陣取らせていただきました)、娘さんのご主人、娘さん、とってもキュートなお子さんお二人は撮影隊で顔出しNGです!   左:オーガニックの梅畑です。

収穫を終えたばかりで下草が生えてきましたが、科学農薬や除草剤を散布しない土は健康で生命力に溢れています! 右:よしの川(音無川)は、かつて弘法大師さんが勉学中に川の流れのあまりの騒々しさに筆を投げ入れたそうです。

すると上下どちらに流れているかすらわからなくなるほど流れの静かな川になったとか。

岡田さんのご自宅近くの田んぼの側溝には沢ガニが群れ、小川にはこの時期無数のホタルが乱舞し、田んぼの稲の緑とたくさんの白鷺のコントラストは、この地の清らかさを証明しています。

2015年6月28日(日曜日)梅雨の晴れ間に撮影:旧西吉野村

  • 商品価格:2,160円
  • レビュー件数:28件
  • レビュー平均:4.75(5点満点)

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